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太陽光発電システムにリチウムイオン蓄電システムをプラスすれば、昼間に余った電力を蓄えて夜に使ったり、より効率的なエネルギー利用が可能です。災害による停電などの際にも電力が使えて安心です。

蓄電システムのメリット

MERIT① いざという時の非常用電源を確保

常に非常用の電力を蓄電システムに蓄えておくことができます。
 非常時に優先して使う電気機器を設定しておくこともできるので万一の際に役立ちます。

※日中発電した太陽光発電の電力充電も可能です。

MERIT② 発電した電力をたっぷり蓄えてお得に売電

電気料金の安い深夜に蓄電システムが蓄えた電力により、昼間に使う電気を補うことができます。昼間作った電力を優先して売電に回すことで売電収益を増やすことも可能です。

・蓄電光発電システムのみ設置

夜間に単価の安い深夜電力を蓄電池にためて、日中の電力の高い時間帯に使用します。

・太陽光発電+蓄電システム

自宅のエネルギーには前夜に蓄えた安い深夜電力を使用し、太陽光発電で発電した電力は売電します。

京セラ 太陽光発電連系型リチウムイオン蓄電システム6つの運転モード

1.太陽光売電優先モード(推奨)

日中は蓄電池からの電力を利用し、太陽光発電でできた電力を多く売電できるモードです。安い深夜電力で充電した電気を電気代の高い日中に使用し、売電に回す太陽光発電の電力量の押し上げ効果が期待できます。

2.太陽光充電モード

太陽光発電システムで発電した電力をフル活用し、
購入電力量0を目指すモードです。

3.深夜電力活用モード

安い深夜電力で充電し、昼間などあらかじめ設定された 時間帯に使用することで、電気料金が節約できます。

4.ピークカットモード

電力会社からの購入電力が一定の値以上にならないよう、 蓄電池の電力を使用することで補うモードです。

5.強制充電モード

手動操作で充電を開始できるモードです。

6.強制放電モード

手動操作で放電を開始できるモードです。